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北海道

【千歳空港】晩酌

【千歳空港】晩酌
帯広から千歳に3時間掛けて移動し、2つの打ち合わせをこなす。

新千歳空港でごくろうさんの乾杯をする。
空港に数多くのお店があるが、今回、魚系を食べていなかったので、イカソーメンの付いた「ほろ酔いセット」にする。
【千歳空港】晩酌
イカソーメン、甘エビ握り、サーモンにぎり、銀むつの西京焼き、鮭の西京焼き、いかの三枡漬の小鉢類に生ビールが付いて1000円!
結構お徳だと思う。

無事に今回の北海道ツアーは終わったが、まだあと3日たびは続く…

20090917

店名:郷土料理ユック 北の海道 千歳空港店
注文品:ほろ酔いセット(1000円)
場所:千歳市美々新千歳空港ターミナルビル3F
電話:0123-46-5830
営業:0900-2030
休み:無休
トッピング:イカソーメン、甘エビ握り、サーモンにぎり、銀むつの西京焼き、鮭の西京焼き、いかの三枡漬
評価:5

【帯広】インディアンカレー

【帯広】インディアンカレー
帯広滞在最後の食事は、インディアンカレー。

帯広エリアで絶大な人気を持ち、大手のほとんどのカレーチェーンが幾度と出店し、撤退する程、地元での支持を得ている。

カレーは3種類のルーから選ぶ事が出来るが、ほとんどがインディアンルーを選ぶ。
今回もカツカレーを頼んだが、普通だとベーシックになるらしいが「インディアンカツ」と言えば、インディアンルーになるらしい。
以前、長崎屋店でカツカレーを頼んだら、周りとルーが違ってたことがあり、学習した。【帯広】インディアンカレー

ルーはドロっとしたタイプで、札幌のスープカレーとは正反対に位置するタイプのルー。かつは薄く揚げたてを横だけでなく、縦にも一本切れ目が入っており、スプーンからこぼれる事なく食べやすくなってる。

帯広で安定してるのも納得出来る味である。

前にも書いたが大阪のインディアンカレーとは別物。
以前丸の内にインディアンカレーが出来たと喜び勇んで行った帯広人が大阪のインディアンでがっかりしていたのを思い出す。

20090917

店名:カレーハウス インディアン 西21条店
注文品:インディアンカツカレー(630円)極辛
場所:帯広市西21条南2丁目6-152
電話:0155-36-7979
営業:1100-2200
休み:元旦
トッピング:かつ
評価:7

【帯広】中華ちらし

【帯広】中華ちらし

連日の市場食堂の朝食。

昨日食べれなかった中華ちらしを食べに行ったのだが、偶然にも本日の朝定食が何とミニ中華ちらし!

あまりの運の良さにびっくりである。
普通に頼んだら650円なのに、350円で食べれるとは、嬉しい誤算である。【帯広】中華ちらし

白菜・もやし・人参・しいたけ・竹の子・海老を炒めて玉子も絡める。
ご飯の上に玉子野菜炒めを掛けて、紅しょうがを乗っける。
豚丼に次ぐ十勝のB級グルメである。
350円で食べれただけでも大満足である!

20090917

店名:市場食堂 ふじ膳
注文品:あさ定食・中華ちらし(350円)
場所:帯広市西21条北1丁目5-1 帯広地方卸売市場食品関連センター2階
電話:0155-37-3333
営業:0600-1500
休み:日祝、水
トッピング:白菜・もやし・人参・しいたけ・竹の子・海老・玉子・紅しょうが、つぼ漬け
評価:6

【帯広】コロネ

【帯広】コロネ
全国にその名をとどろかす「六花亭」。
その本社は帯広である。

帯広の六花亭に行ってびっくりするのが、ショートケーキの安さである。
今時、ショートケーキが140円とか150円で販売している洋菓子店ってないんじゃないかな?

【帯広】コロネ
そんな六花亭のお店でしか売っていないのが「さくさくパイ」
神戸のケーニヒスクローネと同じ様なコロネ。
当然2時間以内に食べないとシンナリしていまい、さくさくの食感が味わえないためお土産に出来ない。
また、六花亭では、コーヒーがセルフサービスで、お店でスタンディングでお菓子を食べながらコーヒーを飲める。

有名になっても庶民の味方の洋菓子店だな〜って感じがする。

20090916

店名:六花亭 西3条店
注文品:さくさくパイ(140円)
場所:帯広市西3条南1丁目1
電話:0155-21-6666
営業:0900-1900
休み:
評価:6

【帯広】ジンギスカン&ホルモン

【帯広】ジンギスカン&ホルモン
帯広に来て、この店に行かない事が、自分自身の後悔に繋がる位、個人的にはまっているお店が「有楽町」
北海道に数あるジンギスカン専門店の中でも、味、コスト共にNo.1だと思う。

今回も、2人で、ジンギスカン5人前、ホルモン2人前+うどんや飲んで3,850円ってありえないぐらい安い!当然、店はいつも満席で、入った時たまたま空いていて座れたが、その2分遅かったら座れなかった。【帯広】ジンギスカン&ホルモン【帯広】ジンギスカン&ホルモン【帯広】ジンギスカン&ホルモン

帯広のジンギスカンは漬けタイプ。生ジンギスカンだが漬けである。
札幌が生ジンギスカンで素材そのままに対してまったく違う文化のような感じもする。

【帯広】ジンギスカン&ホルモン
ただ、いろんなお店の漬けはあるが、ここまでイケテル漬けジンギスカンはないと思う。 【帯広】ジンギスカン&ホルモン

一口一口、口に運ぶたびに唸ってしまう満足の夕食だった。

20090916

店名:有楽町
注文品:成吉思汗(346円)ホルモン(294円)
場所:帯広市西23条南1丁目39
電話:0155-37-2805
営業:1100-2100
休み:火曜
評価:8

【帯広】ラーメン&豚丼

【帯広】ラーメン&豚丼
午前中の打ち合わせを終え、ランチにする。
豚丼か帯広にしかないカレー屋インディアンカレーの案が出たが、結局、ラーメン屋に行く。

最近出来たラーメン屋らしく、キレイな店舗である。

メニューにミニセットがあり、豚丼を選ぶこともできるので、炙り味噌ラーメンとのセットを注文。
炙り味噌ラーメンも豚丼もハーフの割にはボリュームがある。【帯広】ラーメン&豚丼【帯広】ラーメン&豚丼
ラーメンは、札幌のちぢれ麺。ひき肉と玉ねぎ、もやしを炒めたものがスープベースに入っている。
炙りチャーシューの香りがスープと絡んで香ばしくなっている。

豚丼は、残念なことに、チャーシューを使った豚丼。
チャーシュー丼で出してくればがっかりはしなかったが、かなりがっかり。まぁ、チャーシュー丼だったら、注文しなかったが・・・
【帯広】ラーメン&豚丼

全体的には美味しいが、帯広来てわざわざ来る店でもないかな?

20090916

店名:ダイニングらーめん たね屋
注文品:炙り味噌+たね家豚丼(830円)
場所:帯広市西17条南3丁目22-15 キロコハイツ1F
電話:0155-35-8852
営業:1100-1500 1700-2200土日1100-2200
休み:無休
麺:札幌小林製麺
トッピング:玉子、ねぎ、もやし、玉ねぎ、チャーシュー、ひき肉
評価:4

【帯広】市場食堂

【帯広】市場食堂
帯広の朝の定番になりつつある、市場食堂の朝食。

1年ぶりに来てびっくりしたのが、建物が新しくキレイになっており、1階にあった食堂が、2階になり、すしも握ってくれる市場食堂になっていた。

いつもなら、豚丼や中華ちらしを頼むのだが、朝定食の安さに魅力を感じて裏切ってしまった。

350円の今日の朝定食は、フライでイカフライ、ハムカツ、チクワフライの組み合わせ。【帯広】市場食堂
特にハムカツのハムの厚さに帯広らしさを感じた。

350円でこのメニューはある意味反則で東京の立ち食いそばと同じ値段でこの中身。
全国の市場食堂の中でも、お気に入りの市場食堂のひとつだな〜

20090916

店名:市場食堂 ふじ膳
注文品:あさ定食(350円)
場所:帯広市西21条北1丁目5-1 帯広地方卸売市場食品関連センター2階
電話:0155-37-3333
営業:0600-1500
休み:日祝、水
トッピング:イカフライ、ハムカツ、チクワフライ、サラダ、つぼ漬け、山芋
評価:5.5

【帯広】焼肉

【帯広】焼肉
久しぶりに連続6日間の出張ツアーが始まった。
今回は、北海道と静岡と富山。

そのスタートとして、千歳空港からレンタカーで帯広に入る。
午後に会社を出て、帯広着いたのが1930。
そのままホテルへチェックインして、会社の人にとにかく薦められた焼肉屋「あんじゅ」に行ってみる。

焼肉屋と思って行って見ると、入り口で靴を脱ぎ、各小上がりがある座敷のようなスペースでかなり席数があってびっくりした。

【帯広】焼肉

サガリやカルビ、ホルモン、ジンギスカンがすでに注文されており、後は焼くだけの体勢になっていた。
サガリやカルビはサンチュに巻いて食べ、ホルモンやジンギスカンはそのままつまむ。

特に、他の店と違ったのがうす切りされたジンギスカンが意外に美味しかった。

【帯広】焼肉

〆はおすすめどおりのチヂミを頂く、ふんわりした食感にごま油の風味がよく、良いごま油を使っている感じがした。
大阪で食べるチヂミとは違う美味しさを感じられたお店であった。 【帯広】焼肉

20090915

店名:あんじゅ
注文品:上ジンギスカン(500円)サガリ(780円)チヂミ(680円)
場所:帯広市大通南9丁目15
電話:0155-26-5464
営業:1700-2800日1700-2400
休み:月曜
トッピング:
評価:6

【帯広】ホルモン


有楽町のもう一つの顔がホルモン!
そのまま置く事は出来ないような特性のホルモン鍋で、辛みそで和えたホルモンを焼く。
鍋に焦げ目が付く具合に焼き上がり、そのままお茶碗持ってきて食べる!
【帯広】ホルモン

これが柔らかく、歯で簡単に切れるほど!

食べていくうちに、これはやっぱりご飯にのせて食べないとと思い。ホルモン丼にして頂く。

いやぁ、至福の時だね〜

20090515

店名:ジンギスカン 有楽町
注文品:ホルモン(294円)
場所:帯広市西23条南1丁目39
電話:0155-37-2805
営業:1100-2130
休み:火曜
評価:7

【帯広】ジンギスカン


北海道の〆は、ジンギスカンである。
それも大好きな帯広の「有楽町」。
ここでジンギスカンを食べて、漬けジンギスカンのうまさにはまった店でもあります。

今回は3人で行ったのですが、いきなり、ジンギスカン6人前、ホルモン2人前!ライス大3つと食べる気満々で挑む事に。

レンタカーで帰るためビールは飲めないが、焼きはじめるともう箸が止まらない!
肉は軟らかく特製のタレで漬けられた味はほんのり甘みがある。【帯広】ジンギスカン

6人前を食べきった後さらに2人前追加して計8人前のジンギスカンを3人で平らげるぐらいうまい!

帯広に行ったら是非食べて欲しいね。

ただ、帰りの飛行機はかなり臭かったと思う・・・

20090515

店名:ジンギスカン 有楽町
注文品:ジンギスカン(346円)
場所:帯広市西23条南1丁目39
電話:0155-37-2805
営業:1100-2130
休み:火曜
評価:7

【帯広】豚丼

苫小牧で午前中打ち合わせしたあと、すぐさま帯広に向かう。
日高方面から、日高山脈を北上し、トマム経由で帯広へ250㎞のドライブである。
帯広到着後、打ち合わせ前に軽くランチ。
駅から近いが、新店らしく綺麗な暖簾とノボリが立つ豚丼屋に入る。

店のメニューにはこだわりが書いており、クライムポークのロース肉を使い、十勝養蜂園の蜂蜜、釧路の地酒福司で作った特製タレを炭火で焼き上げて塗ってるらしい。

出てきた豚丼は、綺麗な照りを出し、どんぶりから肉がはみ出している。
上品な感じは駅前の名店ぱんちょうの様でもある。【帯広】豚丼
肉は柔らかく、タレはほんのり甘い。炭火で焼いてはいるが、炭火の香りはしなかった。
タレと肉どちらもこだわっているのは判るが、まだ、肉とタレがシンクロしていない感は否めない。
基本が美味しいだけにもったいないね。

20090515

店名:はなとかち
注文品:豚丼(630円)
場所:帯広市大通12丁目2 佳ビル1F
電話:0155-21-3680
営業:1100-1900
休み:火曜
評価:5

【苫小牧】ほっけ刺身

【苫小牧】ほっけ刺身
函館の打ち合わせが終わり、レンタカーを返し、空港から駅に向かう。
苫小牧までの特急スーパー北斗に乗るためだが、バスの運転手はかなりのんびり、1646発なのにバスが着いたのは1642。ダッシュで改札に向かい、駅員に聞くと「もう発車しました」って1646なのに?と聞いたら1642発だった〓〓

次が1755と1時間10分待ち。一度切符を買うも、苫小牧で待っている苫小牧の社長にも悪いので、切符をキャンセルしてレンタカーを借り直す!
車で275㎞激走である。
21前に苫小牧のホテルに着いて、ホテル近くの居酒屋に入る。

お店で今日はお刺身が半額です。って
刺身のメニューを見ると、何と『ほっけの刺身』!?
地元の人でも初めて食べると言うほっけの刺身は、ハマチのような味、色合いもベースもやっぱりほっけなんだけど、刺身を食べる経験が出来て良かったよ。

20090514

店名:魚活鮮とあぶり焼き 海へ 苫小牧店
注文品:苫小牧産ほっけ刺身(380円)
場所:苫小牧市表町2-1-14 王子不動産第3ビルB1
電話:0144-38-1711
営業:1100-1500 1700-2400
休み:無休
評価:4

【函館】カレー

丘珠から函館に飛行機で入り、函館空港からもっとも近いラッキーピエロ戸倉店へ。
最近出来たばかりの新店舗で、店も広くきれいである。
気持ちの中ではチャイニーズチキンバーガーを食べたかったが、いつも同じじゃ芸がないので、チャイニーズチキンカレーにする。

ちょっと辛めのカレーにチャイニーズチキンが添えられたカレーは、チャイニーズチキンの甘みとカレーの辛味がバランスよく、また、チキンがジューシーでうまい!
【函館】カレー

函館来てやっぱこれだよって思っちゃうよね。

ホント、関東にもう一度お店を出して欲しいよ!

20090514

店名:ラッキーピエロ 戸倉店
注文品:チャイニーズチキンカレー(700円)
場所:函館市戸倉町30-1
電話:0138-59-5888
営業:10:00-24:30
休み:
評価:7

【札幌丘珠空港】そば

【札幌丘珠空港】そば
昨日、遅くまでお店に居た事もあり、目を擦りながら札幌の外れ丘珠空港へ。
空港内のレストランで朝ごはんを採る。
そば定食をチョイスしたのだが、コーヒーがついて550円!
コーヒー単品だと300円だから、ついてきたおにぎりとおしんこそばで250円になる!
とてもラッキーした感じがする。

おにぎりはかつおを選び、そばと一緒にいただく。
そばはそば粉が強く8割っぽい感じ。


全体的には普通なんだけど、コーヒーつきで待ち時間をゆっくりすごせていい空間だった。

20090514

店名:おかだま食堂
注文品:そば定食(550円)
場所:札幌市東区丘珠町丘珠空港内2F
電話:011-780-1061
営業:0700-1700
休み:
麺:8割そば?
トッピング:かまぼこ、ねぎ、海苔
評価:4.5

【札幌】十勝牛乳の天ぷら

お通し、

カレイの唐揚げ、

活ひらめ差し、

アスパラの天ぷら、


いかの塩辛じゃがいも付き


と頂いたあと、もっとも気になったメニューがこれ!
『十勝牛乳の天ぷら』!
牛乳の天ぷらって?何?それとも十勝牛で切って読むのかな?
と、色々頭の中で巡らせて出てきたのがこれ!
白くて真ん丸いボールが二個。

それに、まいたけとししとうの天ぷらが添えられている。
おそるおそる口に運ぶと、中はトロトロプルるんの正しく牛乳!
真っ白な牛乳がプリンのように固められ、ホクホクである。
【札幌】十勝牛乳の天ぷら
これには参った。
大将に話を聞くと開発にはかなりの試行錯誤と実験が繰り返されたらしい。
今でもたまに揚げすぎてパンクさせてしまう事もあるとの事。
これは人にマネが出来ない、素晴らしい一品だと思う。
また、来て食べてみたいね!

20090513

店名:四季膳 香桜凛(こうりん)
注文品:十勝牛乳の天ぷら(680円)
場所:札幌市中央区南5条西6丁目15-1 5・6ビル2F
電話:011-398-3398
営業:17:30-27:00
休み:日祝
評価:7
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【札幌】アスパラの天ぷら

秋田から札幌に入り、独り晩御飯に向かう。
以前から知人から「札幌行ったら寄ってみて」といわれていたお店「香桜凛」へ
札幌のすすきの近くの南5条西6を店を探しながら歩く。
しかし、どう見てもこの辺にはないだろう?って思われる風俗街。
客引きに声を掛けられながら、逃げるように店を探す。
しかし、さすがに見つからない。
よくよく見ると、こっちが歩いていたのは南6条西5!探しているのは南5条西6!
全然違う場所だった!碁盤の目の街ではよくある間違いだが、びっくりしたよ!
ようやくたどり着いた5・6ビルはスナックや飲食が入っているが、さっきの街のような風俗店は一切ないので安心して入れる。
2階の奥のほうにおしゃれな店舗が見える。

恐る恐る中に入ると、女将さんから「東京の・・・」と声を掛けられ、「電話いただいてました」とこっちも安心して店に入ることが出来た。
店内はカウンター8席と2テーブルのこじんまりしたお店だが、随所におしゃれな食器や装飾が施され、センスの良さを感じる。

店の入る前からメニューを見て気になっていた2品を迷わず注文!
その一品が『アスパラの天ぷら』である。

丁度旬になるアスパラは、とても太く大きい!
薄い衣にまとわれたアスパラはホクホク感を持ちながら、ジュワッとジューシーさをもった鮮度が伝わる一品。
こうゆうアスパラが食べたかったんだ〜

20090513

店名:四季膳 香桜凛(こうりん)
注文品:アスパラの天ぷら(680円)
場所:札幌市中央区南5条西6丁目15-1 5・6ビル2F
電話:011-398-3398
営業:17:30-27:00
休み:日祝
評価:7
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