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【赤羽】東松山やきとり

【赤羽】東松山やきとり

原チャの買い替えのために、流浪していたが決まりそうである。
浦和に新車を置いている所があり、昨日見に来て、今のアプリオの下取り価格も出してもらった。
今日、それで決めるべく、浦和に乗り込み、販売証明をもらい決定した!

帰りに、赤羽で待ち合わせをして、前の会社の同期と松山名物やきとり食べに「かしら屋」に行く。
浦和・大宮を制覇して、とうとう赤羽店も制覇である。
みそだれを付けてやきとりを頂く。もう、かしらのやきとりがわんこそば状態で勝手に出てくるから、何も考えず、話に集中することが出来る。
メニューを見て考える事がないのが、どれだけ楽なことか。
考えるのはビールをお代わりするときだけ!【赤羽】東松山やきとり

今回は結構食べて一人で12〜3本食べたかな〜
おなかいっぱいで、苦しかったよ!

20090929

店名:元祖みそたれやきとり かしら屋 赤羽店 川越若松屋直営店
注文品:かしら(130円)
場所:北区赤羽1-17-6 石井ビル2F(OK横丁)
電話:03-3598-0556
営業:1630-2330
土曜1600-2300
休み:日祝
評価:6

【高岡】やきとり

【高岡】やきとり

ランチ後から、夕方まで、怒涛の攻撃のように、仕事をして、明日早く帰る為の目処を付けられた。

遅くなったがようやく晩酌にありつける事になった。
高岡駅周辺に富山の名産を食べさせてくれる店を知らないので、北陸の雄「秋吉」に入る事にした。

高岡駅前店は、中に入ってびっくりする程広く、関西や関東にある秋吉と違いが感じられた。
店内も満席で二人のカウンターが丁度空いて居たので座る事が出来たが、市内に人が歩いていないのに、店内にこれだけいるのに驚きである。

個人的な定番のしろ・じゅんけい・せんまいが並んだだけで満足で、単価も安くお手頃なのがうれしいね!
たまには、都内でも行かないと!
【高岡】やきとり

結局、これが富山での最後のちゃんとした食事になった。
次の日は、早朝から昼の飛行機まで大好きな糸庄のもつ煮込みうどんも食べる暇なく帰って来た。

次回は必ず!

20090919

店名:やきとりの名門 秋吉 高岡駅前店
注文品:しろ(305円)じゅんけい(330円)せんまい(475円)
場所:高岡市御旅屋町1032-1
電話:0766-22-3333
営業:1700-2300
金土1700-2400
日祝1630-2200
休み:無休
評価:6

【静岡】居酒屋

【静岡】居酒屋【静岡】居酒屋
静岡に泊まるのは10年ぶり位か、その頃は、静岡おでんはメジャーではなく、桜えびを食べて満足していた記憶がある。

着いたのが19時を過ぎており、静岡のおでん街、青葉横丁まで行くのも面倒に
なり、ホテルの近くの居酒屋に入る。【静岡】居酒屋
たまたま、入った店だが、店が静岡づくしでこちらの狙いと見事にマッチ!

静岡おでんに生しらす、黒はんぺんのフライと食べたいものが全てある!【静岡】居酒屋【静岡】居酒屋
飲みものも、「静岡割り」と呼ばれる焼酎の緑茶割りで、ほとんどの人が飲んでいるのが目についた。

静岡のこれはありがとうだね。

20090820

店名:賤機はん兵衛
注文品:静岡おでん盛合せ(630円)黒はん兵衛フライ(130円)生しらす(630円)久能葉しょうが(480円)
場所:静岡市駿河区南町3-1
電話:054-282-1600
営業:1530-2330
休み:年中無休
トッピング:厚揚げ豆腐、こんにゃく、ちくわ、牛すじ
評価:6

【福島】やきとり

盛岡に滞在時間7時間で、福島へ移動。

福島の駅前のホテルにチェックインして、晩御飯を食べに出る。
4月に来たときに、おきいりしたお店「鶏けん」に行く。
20時過ぎで4名の先客がおり、カウンターの隅に座る。

冷たいビールをグィッとやって、前回と同じ鶏レバーの刺身をつまんで落ち着く。
炭火で焼かれた焼き鳥が出てくる。
カリカリの中にふわふわ感がある、鶏皮
ふわふわとした食感と口の中でとけるような、ぼんじり
周りに梁があり、プチッとはじけるような、砂肝【福島】やきとり
ビールのつまみには最高だね。

〆には、自家製のつくね。
ほろほろ崩れてしまうぐらいのやわらかさ、玉子の黄身をつけてまろやかに頂く。【福島】やきとり
福島の伊達どりを使っているようだが、各県、良い焼き鳥屋はあるね。

20090708

店名:鶏けん
注文品:鶏皮(180円)ぼんじり(200円)砂肝(180円)つくね(450円)
場所:福島市栄町12-1 第1寿ビル1F
電話:024-524-3665
営業:17:00〜23:30
休み:不定休
トッピング:黄身
評価:6.5

【名古屋】串かつ

【名古屋】串かつ
もう一方の串かつは、揚げたてを目の前のソースケースにつけて食べる。
多分ではあるが、二度漬け禁止であろうから、慎重につけて食べる。
ウスターソースの辛味と揚げたての油とがはじきあいながら、適量のソースが絡まる。

熱々のうちに口の中に運ぶと、ビールが進みすぎて、すぐになくなっていた!

次回から名古屋の定番になりそう!

20090422

店名:あさひ
注文品:串かつ(1本100円)
場所:名古屋市中村区名駅3丁目26-3
電話:052-565-0530
営業:-2300
トッピング:キャベツ
評価:6.5